2007年06月30日
生き物の話
ちわ!
なっがい間、ブログほったらかし状態の葉月です。
梅雨があけたら、恐ろしいほどの暑さ。
パソに向かうと、パソからくる熱気で意識がもうろうとしそうなので
イマイチ、ネットしようと思わない日々が続きますな。
だから、オタマジャクシに足が出たぜ~という写真を撮っても↓

(左の大きめのヤツ、足が生えてます)
それをUPする前にカエルになっちゃっていたりするんですね↓

(ついでにこの子、カメラを片づける隙に逃亡を図りました)
ホテイさんも、つぼみがでた~と思っていたら↓

アッという間に咲いてました↓

綺麗だったのでもう一枚↓

ついでにこめだかちゃん↓

それにしても暑い。
毎年「今年が一番暑い」って思うんですが
今年ももれなくそう思います。
そうそう、最近ビリー軍曹が来日してテレビが騒いでいましたが
ウチにもビリー軍曹がきました!(DVDだけど)
まだ見ていないので、キャンプレポートはまた今度。
なっがい間、ブログほったらかし状態の葉月です。
梅雨があけたら、恐ろしいほどの暑さ。
パソに向かうと、パソからくる熱気で意識がもうろうとしそうなので
イマイチ、ネットしようと思わない日々が続きますな。
だから、オタマジャクシに足が出たぜ~という写真を撮っても↓
(左の大きめのヤツ、足が生えてます)
それをUPする前にカエルになっちゃっていたりするんですね↓

(ついでにこの子、カメラを片づける隙に逃亡を図りました)
ホテイさんも、つぼみがでた~と思っていたら↓
アッという間に咲いてました↓
綺麗だったのでもう一枚↓
ついでにこめだかちゃん↓
それにしても暑い。
毎年「今年が一番暑い」って思うんですが
今年ももれなくそう思います。
そうそう、最近ビリー軍曹が来日してテレビが騒いでいましたが
ウチにもビリー軍曹がきました!(DVDだけど)
まだ見ていないので、キャンプレポートはまた今度。
2007年06月20日
おねーさんの香り
もしかして、そろそろ梅雨明けですかね?
今朝セミが鳴いてましたな~。
ああ、あの蒸し暑い夏が来るのか~~~。
というのはさておき、とある事情でパソの画面をみるのが大変辛い葉月です。
最近指摘されて気付いたんですが
ウチの娘、よく
「ああ~ん ああ~ん」
と言います。
ドコで覚えたのかわかりませんが、ああんというと
綺麗なおねーさんになった気分になるらしい。
まあ、子どものやることだし、いっかーと私も深く考えなかったんですが
お風呂上がりにオトナの香水なんぞを付けてあげると
必ず嬉しそうに尻をプリプリ振って
「ああ~ん」
とゆっているんですね。
ところで、最近の雨で行くところがない葉月家。
どうしてもお出かけしたいと子どもたちが言うと
決まってジャスコ。ありがとうジャスコ。駐車場も無料だね、ジャスコ。
だからジャスコ率が非常に高い。
子どもたちは何が楽しくてジャスコに行くというと喜ぶのか、謎ですが
私は試供品とか試食とか見本品とか
そういうのが大好きなので、歩き回るのは結構楽しい。
その日もおきまりコースの見本品お試しツアーを開催中だったんですな。
バラの香水をシュッとやって
(おう~いいカバァ~ → 訳:いい香り~)
とマダムな気分になるんですが、ついでに隣の娘にもシュッとやってあげた。
親子でセレブな気分?と、非常に軽い気持ちだったんです。
そしたらば。
彼女は大きな声で
「ああ~ん
」
といいやがりましたッ!
…。
丁度出入り口の近くだったんで、人通りもあって
通行人が振り返る、振り返る、振り返る…(恥)
しばらく「ああ~ん」禁止にしようと、そう心に誓いました。
今朝セミが鳴いてましたな~。
ああ、あの蒸し暑い夏が来るのか~~~。
というのはさておき、とある事情でパソの画面をみるのが大変辛い葉月です。
最近指摘されて気付いたんですが
ウチの娘、よく
「ああ~ん ああ~ん」
と言います。
ドコで覚えたのかわかりませんが、ああんというと
綺麗なおねーさんになった気分になるらしい。
まあ、子どものやることだし、いっかーと私も深く考えなかったんですが
お風呂上がりにオトナの香水なんぞを付けてあげると
必ず嬉しそうに尻をプリプリ振って
「ああ~ん」
とゆっているんですね。
ところで、最近の雨で行くところがない葉月家。
どうしてもお出かけしたいと子どもたちが言うと
決まってジャスコ。ありがとうジャスコ。駐車場も無料だね、ジャスコ。
だからジャスコ率が非常に高い。
子どもたちは何が楽しくてジャスコに行くというと喜ぶのか、謎ですが
私は試供品とか試食とか見本品とか
そういうのが大好きなので、歩き回るのは結構楽しい。
その日もおきまりコースの見本品お試しツアーを開催中だったんですな。
バラの香水をシュッとやって
(おう~いいカバァ~ → 訳:いい香り~)
とマダムな気分になるんですが、ついでに隣の娘にもシュッとやってあげた。
親子でセレブな気分?と、非常に軽い気持ちだったんです。
そしたらば。
彼女は大きな声で
「ああ~ん
」といいやがりましたッ!
…。
丁度出入り口の近くだったんで、人通りもあって
通行人が振り返る、振り返る、振り返る…(恥)
しばらく「ああ~ん」禁止にしようと、そう心に誓いました。
2007年06月13日
遺伝…!?
3番目が高熱を出しまして、20分おきにぐずるという悪夢を久々に体験してました葉月です。
寝不足なのに、体重が増えているのは何故だ!?
甚だ疑問です。
今朝、背中に発疹が出ていたんで、もしかすると突発性発疹?
まあ、元気になったからいいか。
ところで、「がみがみおかぁの独り言」のmiyu-tatsuさんから
メダカの卵を頂きました。うふふ。

リュウキュウメダカとショップで売られているヒメダカしか知らない私なので
どんなメダカちゃんが誕生するのか、めっちゃ楽しみじゃ~ウハウハ♪
…と、思っておりましたら、
頂いた翌日にはもう孵化ってました。
うりひゃ~で~じなと~ん(訳:うぎゃ~!エラいことになっとるし~)
何故って、こめだかちゃん用のプラケースには
既に先客がおったのです。
↓コイツら。

ヒメアマガエルの子…つまり、オタマジャクシです。
横からの撮影じゃ分かりづらいのですが、体が半透明のオタマです。
そもそもの発端は、長男が
「オタマジャクシを飼いたい、カエルに育てたい」
と主張したのが始まりなんですな。だから、私は答えてやったのだ。
「それ、2年前にやったじゃん!」
そうなのである。2年前私の母がオタマを捕まえてきたので、家でちゃんと5匹のカエルに育て上げたのだ。
しかし、彼は当時、やれカブトムシだのクワガタだのと騒いでいて、カエルになんか見向きもせず。
もちろん記憶にございません状態なのであった。
今はカエルの方が好き
カエルのお腹をぷにぷにして楽しみたい
という彼の願いを叶えてあげるべく、週末オタマ採りに出かけたんである。
場所は学校の中にある小さな湿地。多分、この梅雨でできたものなんだろう。
そういえば、昔はこんな水たまりなんてドコに出もあったけど、最近はほとんど見かけないなあ。
よく見つけたね、息子よ。
不慣れな網を振ってオタマに挑戦する子どもたちを見ていると、ほほえましく感じると同時に色々と思い出しますな。
その昔、私が小さかった頃、龍潭池にメダカ採り(実際はメダカじゃなくてグッピーとかカダヤシだったんだけど)によく行きました。
それがもんのすごく楽しかった。
ある時、祖母も一緒だったんですが、メダカ採りなんてつまんないから早く帰ろうとせかす彼女が、
私たちがあまりに網使いが下手だったからか
「私に貸しなさい」
と網を奪い取り、そりゃあもう無邪気に掬っていたんですよね。
その姿のかっこ悪いこと。
あの時、いい年して孫から網を奪い取るなんて大人げないなあと祖母の背を見て思っていたんですが。
ま、それはともかく、オタマ採りに奮闘している長男と娘を置いて、私は買い物に出かけました。
私が戻るまでだいたい20分くらい経過していまして、そりゃ~さぞかし捕まえているだろうなあと
楽しみにしておったんですヨ。
しかし、2人とも何故か立ちつくしている。
「何匹捕まえたん~?」
とプラケースを覗いたところ…ッ!!!
「1匹もいないじゃないのよ~~!
」
ウチの子どもたちは、私が考えているより遙かにオタマ採りがヘタクソでした。
「おらっ、貸したまえ!」
と網をぶんどって掬いまくる私。
そりゃあ昔取った杵柄、がっつんがっつん捕まえましたヨ。
しかも、子どもの頃を思い出して結構楽しい。
うほほ~!と喜びながら掬っていたんですが………
ふと過ぎる客観的な自分の姿。
…ももも、もしかして、あの時のばーちゃんと同じ!?
子どもから網を奪い取って自分がハマっているという、なんて格好悪い母親でしょう。
いや、母親以前にオトナとしてどうか。
(きっと遺伝だネ。しかも隔世遺伝←ばーちゃんのせいにしておこう)
私はふっと我に返りましたネ。
そんなこんなで、現在オタマジャクシがおりますんで、
頂いたメダカちゃんは実家に移送。
綺麗なお家を作ってもらいました。
慌てていたので写真を取り損ねましたが、稚魚の頃から明らかにリュウキュウメダカと形が異なってました。
同じメダカなのに、面白いですのう。
早く繁殖しないかなあ~♪と期待しております。
寝不足なのに、体重が増えているのは何故だ!?
甚だ疑問です。
今朝、背中に発疹が出ていたんで、もしかすると突発性発疹?
まあ、元気になったからいいか。
ところで、「がみがみおかぁの独り言」のmiyu-tatsuさんから
メダカの卵を頂きました。うふふ。

リュウキュウメダカとショップで売られているヒメダカしか知らない私なので
どんなメダカちゃんが誕生するのか、めっちゃ楽しみじゃ~ウハウハ♪
…と、思っておりましたら、
頂いた翌日にはもう孵化ってました。
うりひゃ~で~じなと~ん(訳:うぎゃ~!エラいことになっとるし~)
何故って、こめだかちゃん用のプラケースには
既に先客がおったのです。
↓コイツら。

ヒメアマガエルの子…つまり、オタマジャクシです。
横からの撮影じゃ分かりづらいのですが、体が半透明のオタマです。
そもそもの発端は、長男が
「オタマジャクシを飼いたい、カエルに育てたい」
と主張したのが始まりなんですな。だから、私は答えてやったのだ。
「それ、2年前にやったじゃん!」
そうなのである。2年前私の母がオタマを捕まえてきたので、家でちゃんと5匹のカエルに育て上げたのだ。
しかし、彼は当時、やれカブトムシだのクワガタだのと騒いでいて、カエルになんか見向きもせず。
もちろん記憶にございません状態なのであった。
今はカエルの方が好き
カエルのお腹をぷにぷにして楽しみたい
という彼の願いを叶えてあげるべく、週末オタマ採りに出かけたんである。
場所は学校の中にある小さな湿地。多分、この梅雨でできたものなんだろう。
そういえば、昔はこんな水たまりなんてドコに出もあったけど、最近はほとんど見かけないなあ。
よく見つけたね、息子よ。
不慣れな網を振ってオタマに挑戦する子どもたちを見ていると、ほほえましく感じると同時に色々と思い出しますな。
その昔、私が小さかった頃、龍潭池にメダカ採り(実際はメダカじゃなくてグッピーとかカダヤシだったんだけど)によく行きました。
それがもんのすごく楽しかった。
ある時、祖母も一緒だったんですが、メダカ採りなんてつまんないから早く帰ろうとせかす彼女が、
私たちがあまりに網使いが下手だったからか
「私に貸しなさい」
と網を奪い取り、そりゃあもう無邪気に掬っていたんですよね。
その姿のかっこ悪いこと。
あの時、いい年して孫から網を奪い取るなんて大人げないなあと祖母の背を見て思っていたんですが。
ま、それはともかく、オタマ採りに奮闘している長男と娘を置いて、私は買い物に出かけました。
私が戻るまでだいたい20分くらい経過していまして、そりゃ~さぞかし捕まえているだろうなあと
楽しみにしておったんですヨ。
しかし、2人とも何故か立ちつくしている。
「何匹捕まえたん~?」
とプラケースを覗いたところ…ッ!!!
「1匹もいないじゃないのよ~~!
」ウチの子どもたちは、私が考えているより遙かにオタマ採りがヘタクソでした。
「おらっ、貸したまえ!」
と網をぶんどって掬いまくる私。
そりゃあ昔取った杵柄、がっつんがっつん捕まえましたヨ。
しかも、子どもの頃を思い出して結構楽しい。
うほほ~!と喜びながら掬っていたんですが………
ふと過ぎる客観的な自分の姿。
…ももも、もしかして、あの時のばーちゃんと同じ!?
子どもから網を奪い取って自分がハマっているという、なんて格好悪い母親でしょう。
いや、母親以前にオトナとしてどうか。
(きっと遺伝だネ。しかも隔世遺伝←ばーちゃんのせいにしておこう)
私はふっと我に返りましたネ。
そんなこんなで、現在オタマジャクシがおりますんで、
頂いたメダカちゃんは実家に移送。
綺麗なお家を作ってもらいました。
慌てていたので写真を取り損ねましたが、稚魚の頃から明らかにリュウキュウメダカと形が異なってました。
同じメダカなのに、面白いですのう。
早く繁殖しないかなあ~♪と期待しております。
2007年06月05日
脳みそ低空飛行中
ふんがっ♪
ふんがっ♪
ふんがっ♪
ふんがっ♪
私は気持ちよく洗濯物を干していた。
洗濯物を干すとき、鼻歌は必須条件でしょう。
今日のテーマは、サスペンスのオープニングである。
ふんがっ♪
ふんがっ♪
ふんがっ♪
ふんがっ♪
忍び寄る犯人の影、そして恐怖に怯える主人公。
私の頭の中では、まさにクライマックスを迎えんとしている。
じゃらららーん らーん♪
ちゃらららーん らーん♪
とまあ、気持ちよくお洗濯していたんですが、ふとお隣さんから声をかけられた。
「…ごめん、なんでサスペンス…っていうか、どうして ふんが なの?」
え?
あの曲を言葉で表現したら ふんが でしょ!?
違う?
(あまり自分の感覚に自信はないんですけども)
(まあ、脳みそ低空飛行中なので許してくれヨ)
そーいえば、お隣さんに「プリキュアって何?」と聞かれたんである。
お隣の嫁さんは私と同世代。
だから、ベストな答えとしては
「魔法少女ララベルとか、花の子ルンルンとか魔女っこメグちゃんみたいに女の子が変身して戦うアニメ」
というのが的確だったんだろう。
しかし、脳みそが低空飛行している私の頭の中にはそういうのが思い浮かばず、
「ええっと、そうねー、キャンディーキャンディーみたいな?つまり、女の子が変身して戦うアニメ」
と答え、
「…キャンディーキャンディーは変身したり、戦ったりしないよ?」
というもっともなツッコミを頂きましたデス。
ええ、そうですね、キャンディーの職業は確か看護婦さんだったね(汗)。
いかんなあ。
少し、脳のトレーニングしなくちゃ。
今、脳の年齢を計ったら、絶対年金受給年齢に達してマスな。
ふんがっ♪
ふんがっ♪
ふんがっ♪
私は気持ちよく洗濯物を干していた。
洗濯物を干すとき、鼻歌は必須条件でしょう。
今日のテーマは、サスペンスのオープニングである。
ふんがっ♪
ふんがっ♪
ふんがっ♪
ふんがっ♪
忍び寄る犯人の影、そして恐怖に怯える主人公。
私の頭の中では、まさにクライマックスを迎えんとしている。
じゃらららーん らーん♪
ちゃらららーん らーん♪
とまあ、気持ちよくお洗濯していたんですが、ふとお隣さんから声をかけられた。
「…ごめん、なんでサスペンス…っていうか、どうして ふんが なの?」
え?
あの曲を言葉で表現したら ふんが でしょ!?
違う?
(あまり自分の感覚に自信はないんですけども)
(まあ、脳みそ低空飛行中なので許してくれヨ)
そーいえば、お隣さんに「プリキュアって何?」と聞かれたんである。
お隣の嫁さんは私と同世代。
だから、ベストな答えとしては
「魔法少女ララベルとか、花の子ルンルンとか魔女っこメグちゃんみたいに女の子が変身して戦うアニメ」
というのが的確だったんだろう。
しかし、脳みそが低空飛行している私の頭の中にはそういうのが思い浮かばず、
「ええっと、そうねー、キャンディーキャンディーみたいな?つまり、女の子が変身して戦うアニメ」
と答え、
「…キャンディーキャンディーは変身したり、戦ったりしないよ?」
というもっともなツッコミを頂きましたデス。
ええ、そうですね、キャンディーの職業は確か看護婦さんだったね(汗)。
いかんなあ。
少し、脳のトレーニングしなくちゃ。
今、脳の年齢を計ったら、絶対年金受給年齢に達してマスな。


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